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「ワンソースでのマルチデバイス対応」は、主に発注者の都合ですが、使う立場にたってみると、次のような面でどうかしら、と思うのです。

  • スマホで見るときって「地図を調べたい」「電話番号を調べたい」など、目的が明確。PC用のコンテンツはレイアウトを変更しても、一部を隠しても基本的にToo much
  • 逆に、PCサイトにはある機能が、スマホではなかったり、見つけにくかったり…

やっぱり、PCサイトとスマホサイトは別途用意して、ユーザーが切り替え可能にしておくのがよいかもしれないと思ったり。

そう考えていくと、アップルのサイトがスマホで見ても、ほぼ同じ、というのは、やっぱり一考すべきだし、W3Cのサイトが480ピクセルでのブレークポイントしかない(つまり、タブレット用のレイアウトは用意していない)あたりも、その意味合いをちょっと考えてみるといいかもと思う。

よく聞かれそうなのでメモ。

要約すると、
・異なるプラットフォーム間の移動は可能
・上位バージョンへの移動は可能
 ただし、2バージョン以上離れると1バージョン前を経由しない とダメかも
・下位バージョンへの移動は不可能
 ただし、メジャーバージョン、マイナーバージョンが同じで あれば可能

Vert.xは次世代の非同期でスケーラブルな並列処理アプリケーションのためのフレームワークでありJVM上で動作する。Node.jsの代わりになり得るフレームワークだ。開発者はJavaScript、Ruby、Groovy、Javaを使ってこのフレームワーク向けのアプリケーションを作れる。これらの言語を混ぜ合わせて使うことも可能だ。

RubyでiOS開発か。へたにマルチプラットフォーム開発ではなくiOS専用というのに好感が持てる

2.12:利便性を提供しないアプリ、”単にwebサイトをバンドルしただけのアプリ”、 継続的にエンターテイメントを提供できないアプリはリジェクトされる可能性があります。※太字部分が新規に追加。

iPhone アプリ審査ガイドラインの変更点(2012.04.16現在) « ジェネシックスブログ

PhoneGapで単にWebサイトをアプリ化しただけでははじかれる可能性があるってことだね。

オンライン上にデータを置くことが許される状況は少なそうだがいい機能。プロキシの設定もできるのね。

写真が語るUXとUIの違い - Nothing ventured, nothing gained.
「Microsoft Virtual Machine Converter」は、VMware ESX/ESXiだけをターゲットにした、V2V変換ツールです。VMware ESXi/ESX 4.1およびESXi 5.0上の仮想マシンを、Windows Server 2008 R2 SP1ベースのHyper-Vの仮想マシンに変換できます。VMware ESX/ESXi以外の仮想マシンには対応していませんし、P2V変換機能もありません。対応する主なゲストOSは、Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2 SP2、Windows 7、Windows Server 2008 R2 SP1と限定的ですが(少なくともベータ時点で)、対象の仮想マシンからVMware Toolsをアンインストールして、Hyper-V統合サービスの組み込みまでをやってくれるようです(Windows 7とWindows Server 2008 R2は統合サービスが組み込まれているため、VMware Toolsのアンインストールだけ)。
アプリ タイルは広告スペースとして使わないでください。Windows アプリ ストアの使用条件により、タイルを広告表示に使うことは、ほとんどの場合において許可されません。